メダルゲームをするようになった

最近は私の家族は定期的にゲームセンターに行き、メダルゲームをするようになりました。
ゲームセンターのメダルは保有しているメダルをゲームセンターに預けておくことが出来ます。
ただ保有期間が2カ月と限られていますので、更新のためにも定期的に遊びに行くようにしています。
毎回、家族3人で行きますので150枚のメダルを3人で分け合います。
その中でも一番ゲームに夢中になっているのが、3歳の娘です。
ゲーム性をすべて理解しているのでは無いのですが、メダルを投入してうまくいけばメダルが返ってくる事が分かったみたいで、戻ってくるメダルが嬉しいようで夢中です。
ゲームセンターも幼い子供用にキャラクターのメダルゲームなどを用意してくれていますし、単純明快なゲームがあるので助かっています。
一度来店すると、数時間は楽しめますので私たち親も一緒になって遊べます。
こういったメダルゲームは一度に多くのメダルを購入することで1枚当たりの料金が安くなりますので、家族連れにはもってこいです。

懐かしいゲームソフトをプレイする

家族でゆっくりとした時間を過ごしたくて、県外のスーパー銭湯へ訪れました。
温泉はもとより、施設の中にゲームを楽しむことのできるスペースがあるとのことで、楽しみにしていました。
そして、ゲームができるというコーナーを訪れてみると、昔懐かしいゲームソフトが所狭しと並んでいて、フリーで楽しむことができるという、ゲーム好きにはたまらないコーナとなっていました。
今ではなかなかできないような、古いゲームソフトが無料で楽しめるとあって、たくさんの人でにぎわっており、子供はもちろん、大人も懐かしいゲームをすることができて、童心にかえったように楽しんでいました。
かつてプレイしていたゲーム、でも今はもう手放してしまったもの、本体が今はなくてもうできなくなってしまったものがただでできるとあって、あれもこれも懐かしく、子供たち以上に楽しんでしまいました。
最新のゲームをする楽しみはもちろんありますが、古い懐かしいゲームをする、というのもなんだかとてもいい時間となりました。

モンスターハンターについて

ずっと人気が続いているモンスターハンターですが、流血表現があったりする怖いゲームとしか思っていませんでした。高校生時代に通信して遊んでいるのもほとんどが男子でしたし、女子がするゲームではないのではというイメージでした。ですが最近ゲームの雑誌を読んでいたらモンスターハンターは敵がリアルで倒すのも大変だけれど、一緒に戦う猫を雇ったりできることや、合成して作れる武器などのアイテムが豊富ということを目にして、凄くやりがいのありそうなゲームだと興味をもちました。中古ゲームを売っている店に行ってみたところPSPのモンスターハンターのソフトは400円もしていませんでした。この値段なら面白くなくてもまあ後悔しないだろうと購入を決めました。実際プレイしてみて、凄くハマりました。弟の分も購入し通信プレイを楽しんでいます。雇った猫はとても可愛くて忠実で愛着が湧き、強い敵を倒すのも何度も挑戦は必要ですがとてもやりがいがあります。武器や防具もたくさんの種類があり、自分の好みで好きなだけアレンジすることができます。一見怖いゲームかと思いましたがプレイしてみるととても面白いゲームでした。

ときめきレストラン

最近私が毎日プレイしているスマホアプリの「ときめきレストラン」についてです。
元々運営はKONAMIさんだったので、ときめきメモリアルGirl’s Sideシリーズをプレイしていた方は共通する部分も多いと思います。今は運営がコーエーテクモゲームさんに変わっていますが、内容は特に大きく変わっていないように思います。
ストーリーは主人公の女の子がとあるレストランの経営を任されるところから始まります。場所ははばたき市です。ときメモGSプレイヤーとしては懐かしいです。そのレストランには人気アイドル2組「3 Majesty」と「X.I.P.」がよく遊びにきます。隣に事務所があるとかそんな設定だったと思います。私は完全に3 Majesty推しです。中でも音羽慎之介君推しです。彼は爽やかなルックスに可愛い笑顔。そしてちょっと意味不明な不思議ちゃんっぽい発言をたまにします。それもシンちゃんだから許せてしまいます。
元々は恋愛ゲーム目当てで始めましたが、今となってはレストラン経営のほうに私は力を入れてしまっています。メニューを増やそうとか、この料理のレベルをあげようとかです。イベントも週替わりで行われているので、なかなか飽きないゲームです。期間限定のクエストではそこでしか手に入らないインテリアグッズもあり、夢中になってしまいます。
魅力的なキャラクターに、時間を忘れてレストラン経営に夢中になる「ときめきレストラン」は、まだまだ人気がでそうです。

昔のゲームって・・・

私が小さいころは、ファミコンが流行っていました。
一番好きだったのは、マリオシリーズです。
とにかく最初プレイした時は衝撃的でした、楽しすぎるのです。
スーパーマリオブラザーズやマリオゴルフハマリましたね。

当時は小学生でしたので、父が買ってくれていました。
父がそれからも色々なソフトを買ってくれました。
他はパチ夫くんもはまりました。
今となっては単純なパチンコうつ作業なのですが、
子供のころはそれがなぜか楽しかったように記憶しています。
次にさんまの名探偵も好きでした。

当時のファミコンは今のwiiとかの様に記憶が出来るものではなくて、
終わるときに暗号12ケタくらいのです、メモに書いて終わらせるというものでした。
次にその暗号を入れて再開なのですが、ファミコンの性能が悪いせいか、いつも暗号いれても
起動せずでまた1からでした。がっくりしたのは今でも鮮明に覚えています。
今ではこんなレベルのゲームが無料で出来るんですから
便利な世の中になったなと今のゲームを見て思いますね。

信長は俺の嫁

 

papers.pleaseゲー

私のおすすめの珍しいゲームは、papers.pleaseというゲームです。

このゲームはパソコン用のダウンロード形式のゲームで、ネットで千円ぐらいで購入しました。そのストーリーはある日、ある国の入国審査官に選ばれた主人公がそこで国境の入国審査官として仕事することが決まります。旧ソ連を思わすその国で色々な政治事に巻き込まれながら家族と共に生き延びて暮らしてエンディングを迎えるというようなストーリーになっています。ゲームの操作としては、入国書類の間違えを探して入国許可スタンプか拒否スタンプを押すだけです、間違い探しをし、スタンプを押して渡し、次の人、次の人のような作業ゲームになりますが、ストーリー内容が深くて面白く操作性が少し複雑になります。その分やりがいを感じれます。また、入国スタンプも審査書類が条件を満たしてない人を自己の判断でわざと入国させたりして人助けもできます。ストーリーのエンディングも20通りもあるらしくて繰り返しプレイしても飽きません。でも今ではダウンロードではないゲームも多いですよね。

PCでもスマホでも出来るちょっとHなゲームもあるので是非いい暇つぶしになるのでどうぞ、みなさんもやってみてください。

音声ありエロゲー

私がゲームを好きになったのは父の影響です。

週末になると一緒にスーパーファミコンで遊びました。
父の横でずっとファイナルファンタジー4を見ているだけだったのですが
とても楽しかったです。

小学校にあがると自分でもゲームソフトを選んで遊ぶようになりました。
友達と遊ぶときもなぜかRPGをプレイすることが多かったですが。
マザー2もクリアするまで友達4人とプレイしました。
キャラクターそれぞれに4人の名前をつけ
学校から帰ったらすぐに集まって
毎日毎日プレイしたので、全面クリアしたときの感動がすごかったです。
それと同時に次は何をプレイしたらいいだろうと
みんなで放心したものです。

また格闘ゲームをしたときは
餓狼伝説のキャラクターそれぞれの必殺技を全部出せるまでプレイしてみたり
謎にストイックなことをしていたなと思います。

自分に呆れたのは
大好きなファイナルファンタジーシリーズで9が発売になったときです。
発売日に購入し最短で全面クリアをしてやろうと
部屋に3日日間こもった結果・・・
ご飯を食べようと起き上がった瞬間にぎっくり腰で立ち上がれなくなりました。

まさかの出来事にショックで
腰の痛さに声もでませんでした。

高橋名人の
「ゲームは1日1時間」
という言葉が頭をめぐりまたも放心状態でした。

その後、無事にファイナルファンタジーを全面クリアしましたが
ゲームのしすぎには注意しようと思いました。

東方関連のフリーゲーム紹介

東方そのものは普通にお金を払って遊ぶ必要ありますが、東方関連の二次創作ゲーではフリーゲームが結構あります。
ブラウザゲームの有名所ではミツメ書房のゲーム群。さっと遊べる「ほっぴんぐ天子」からがっつり遊べる「スプラッターフェイス」など色々ありますね。
とくに「東方仲良雀」はブラウザ対戦フリーゲームでもかなり有名なゲームの一つではないでしょうか。

ちょっとマイナーどころではちびたみどっとねっと・わーくすのゲーム。こちらはパズルゲームが多いですね。まだBGMも結構良いのが多いです。

ブラウザ対戦フリーゲームでは「東方仲良雀」以外にも「東方玉神楽」というゲームがあります。
ポケ○ン風のシステムで、かなりしっかりとした対戦バランスになっており、更新もこまめで対戦大会も2週間に1度くらいのペースであり、意欲的。

本家STG風のものは多いですが、個人的には「東方桃源宮」をあげたいところ。
STGとしての出来も良いですが、何より良いのはBGM。本家そのものがそうなんですが、やっぱりBGMが良いゲームはぐっと質が上がりますね。

任天堂のゲームボーイソフトで印象に残ったソフト【天神怪戦】の感想を書きます。

GBソフト【天神怪戦】の思い出

このゲームは、今でいうポケモンとかドラクエとかそういった誰もが知る大ヒット作ではないので、話題にでることも珍しいゲームですが、当時でも中古ゲームショップでは安く売られていたので、私のようにお小遣いの少ない子どもはプレイした記憶があるかもしれません。

この【天神怪戦】、どんなゲームかというと、足軽とか巫女とか忍者とかを雇って戦う横スクロールシューティングです!w
雇わないといけません!
ゲームスタートしたらすぐに、どの人を雇うかっていう画面になります。4人まで雇うことができますが、それぞれ雇うための費用が違います。
僕は安い足軽を4人雇って戦うのが好きでした。
戦うときのフォーメーションもいくつかあって、横一列とか縦一列とか菱形とかありました。選んだキャラとの組み合わせが重要です。
それぞれに攻撃や必殺技(必殺技は使うと死にますw)に特徴があり、足軽はまっすぐに単発(リロードに時間がいる)の火縄銃でした。
上下にしか弾を撃てないキャラもいて、そのキャラだけ残ると絶望的です。

6ステージあって、各ステージでは最後にボスが待ち構えています。
たしか、必殺技を使うことでボスとの戦闘を回避してステージクリアする方法があり、最後の切り札としてとっておいた記憶があります。

他にもこのOUTな寮生活というゲームもいろいろ突っ込みどころ満載な内容ですが、やりこみ要素も高いので、オススメです!
子どもの頃は、私と兄と、いとこの兄弟の4人でワイワイ騒ぎながらこのゲームをやっていましたwいい思い出です。

OUTな寮生活

パチンコのネットゲームは面白い?

僕はパチンコが好きでよく行くのですが、実際にパチンコ店に行くと勝てばいいのですが、負けた場合はかなりの出費になってしまうことがよくあります。

 

ゲームはあまりする方ではないのですが、最近ネットでパチンコのゲームを見つけてするようになりました。

パチンコゲームって最初はお金の勝ち負けもなく、面白くないと思っていたのですが、やってみると結構ハマるものですね。

サイトによっては実際にはないオリジナルのパチンコのゲームを提供している所もあります。実際にあるパチンコも面白いのですが、ハンゲームの、ななぱちというサイトのオリジナルパチンコゲームはとても面白いです。

リーチになった時、アツイ予告付きやアツイリーチではなく簡単に外れそうなリーチでも大当たりになったりなどの意外性がとてもいいです。

パチンコが好きな方なら是非一度おすすめをしたいと思います。

実際にパチンコ店にある台をゲーム化したのはよく見かけますが、オリジナルであれだけ凝っていて内容も複雑なゲームは珍しいと思います。

ぜひお勧めです。